内視鏡内科・胃腸内科

「内視鏡専門医」による苦痛のない内視鏡検査を受けてみませんか? 天満橋駅③番出口から「徒歩10秒」平日夜7時まで土曜夕方4時まで診療 「内視鏡専門医」による高精度内視鏡検査をお約束します。 内視鏡検査後はゆったりとしたスペースでおくつろぎ下さい。 平日夜も胃カメラ可土曜日も内視鏡可日帰り大腸ポリープ切除当日も対応可 「 IBD(炎症性腸疾患)専門外来」でライフスタイルに合わせたベストな治療をご提供いたします。 「内視鏡専門医」による苦痛のない内視鏡検査を受けてみませんか? 天満橋駅③番出口から「徒歩10秒」平日夜7時まで土曜夕方4時まで診療 「内視鏡専門医」による高精度内視鏡検査をお約束します。 内視鏡検査後はゆったりとしたスペースでおくつろぎ下さい。 平日夜も胃カメラ可土曜日も内視鏡可日帰り大腸ポリープ切除当日も対応可 「 IBD(炎症性腸疾患)専門外来」でライフスタイルに合わせたベストな治療をご提供いたします。
クリニックの5大モットー

平均寿命の延長に伴い、2人に1人が癌を発症し、3人に1人が癌で命を落としています。消化管の癌は内視鏡検査で早期に発見出来れば、根治できる病気です。しかし『内視鏡は痛くて苦しい』といったイメージが強いため、健診で異常を指摘されていても放置されているケースが多いのが現状です。当院では内視鏡検査のハードルを下げて、少しでもたくさんの方々に内視鏡検査受けて頂き、安心して充実した生活を送って頂けるようにお手伝い出来たらと考えています。

~クリニックのご案内~

【大腸内視鏡専門】

当院は『大腸内視鏡専門』クリニックです。

当院では『鎮静剤』を使って眠っている間に内視鏡検査を行いますので、「楽(らく)」に内視鏡検査を受けて頂けます。これまでに内視鏡検査で痛くて辛い経験をされた方に特にお勧めです。

当院の一番のこだわりは『精度』です。楽に内視鏡検査を受けて頂くのはもちろんのこと、見落としのない』精度の高い内視鏡検査を心掛けています。

当院では『日帰り大腸ポリープ切除手術』にも対応可能です。(ただし、大きなポリープは入院治療が必要です)

『土曜日』も内視鏡検査を実施しています。

⚠️大腸がん検診で「便潜血陽性」を指摘された方や「血便」がある方は、大腸内視鏡検査が「必須」です。ただちに御連絡下さい。

※当院では大腸内視鏡検査以外に「胃カメラ(経鼻)」、「腹部超音波(エコー)」、「炎症性腸疾患(IBD)専門外来」も行っていますので、気軽にご相談下さい。

お知らせNotice

  • 年末年始休暇のお知らせ

    12月25日(日)〜1月4日(水)は、年末年始休暇のため休診とさせて頂きます。
    ご不便をおかけしますが宜しくお願い致します。

  • 内視鏡時の「鎮静」について

    当院の鎮静は『意識下鎮静』です。
    『意識下鎮静』とは声をかけるとすぐに目が覚める程度の『浅い眠り』の状態です。たまに「たくさん鎮静剤を使って熟睡させて下さい!」と懇願される方がおられますが、当院では安全性を考慮して過度な鎮静はお断りしています。『意識下鎮静』でもリラックスして苦痛なく検査を受けて頂くことは十分可能ですので、ご安心下さい。※現在、鎮静剤はミダゾラムを使用しています(プロポフォールは使用していません)。

  • 診療費用(診療報酬)の変動について

    診療報酬は、技術やサービスの評価である「医科診療報酬・調剤報酬」と、物の評価である「薬価・材料価格」に分けられます。診療報酬改定は、上記報酬の内容や点数の見直しを行うために、原則として薬価については1年に1回、その他の報酬や価格については2年に1回実施されます。診療報酬の改定では、内閣が前提となる医療費の総額(改定率)を決めます。具体的な個別の改定項目等は、国の審議会において策定された基本方針に基づいて、「中央社会保険医療協議会」で審議が行われ決定します。以上の理由により、過去に実施した同一の診療内容(内視鏡検査、外来診療など)であっても診療費用に変動が生じますので、予めご了承ください。詳しくは厚生労働省WEBサイト(下記)をご参照下さい。

    ※令和4年度診療報酬改定の概要(厚生労働省WEBサイト内) [PDF]

  • 当院の腺腫発見率(ADR)について

    腺腫発見率 (ADR)は大腸内視鏡検査の質の指標とされています。当院の便潜血陽性患者におけるADR(2021年度)は『74%』でした。(ちなみに、クリニック開院前の2020年度のADRも74%でした)
    ※当院では大腸内視鏡検査の精度管理を目的として定期的にADRを公表して参ります。

  • 「胃カメラと大腸カメラを同日に受けられる場合」について

    保険診療報酬支払基金の方針により、胃カメラと大腸カメラを同日に実施した場合、理由の有無に関わらず胃カメラは「検診」とみなされ、健康保険の適応外(法定の医療費の10割、全額負担。約1万5千円~4万円前後:処置内容により料金は変動します)となります。
    ※別々の日で検査を受けていただく場合は問題ありません。

  • 講演のお知らせ

    5月22日(日)開催の「大腸がんWEBシンポジウム」で、院長が大腸内視鏡検査について講演します。視聴には事前登録が必要です。(事前登録はこちらhttps://20220522.sankei-live3.com/)

  • ゴールデンウィーク休診のお知らせ

    4月29日(金)から5月5日(木)まで休診とさせて頂きます。
    ご迷惑おかけしますが、よろしくお願いします。

  • 受付・看護師スタッフ募集のお知らせ

    受付スタッフと看護師スタッフを若干名募集します。
    詳細はホームページの『メール・お問い合わせ』からお問い合わせ下さい。

  • 発熱の診療について

    2週間以内に発熱があった場合、新型コロナ感染拡大防止の観点から
    当院では診察および内視鏡検査は対応出来かねますのでご了承下さい。
    もし、発熱を伴う消化器症状でお困りの場合は、発熱外来を併設している医療機関へご相談下さい。

  • 小児の診察について

    最近、お問い合わせが増えておりますが、当院では15歳以下の診察には対応出来かねますのでご了承ください。

  • 〜新型コロナ感染が心配で内視鏡検査を躊躇されている方へ〜

    当院は「完全予約制」なので「3密」になりません。
    また、十分な換気と内視鏡検査ごとにクリニック全体を徹底的に消毒していますので安心してご来院ください。

  • お知らせ

    クリニックオープン

  • お知らせ

    見学会開催

初診・再診の方へ

○当院では"3密 "を避けて、患者様を院内で長時間お待たせしないために、診察・内視鏡検査ともに「完全予約制」とさせて頂いております。 「24時間web予約」もしくは「お電話」で予約をお取り下さい。

「大腸内視鏡検査」を希望される場合は「電話」で仮予約を取ることが可能です。ただし、安全に検査を受けて頂くために、検査の1週間前までに、一度、診察を受けて頂く必要があります。まずは 「24時間web予約」もしくは「電話」で診察の予約をお取り下さい。

◯「当日胃カメラ」を希望される場合は「電話」で予約をお取りください。電話で簡単な問診をさせて頂き、検査前の注意事項をご説明させて頂きます。

◯「当日腹部エコー」をご希望の場合は朝食をとらずに来院下さい。午後に腹部エコーを希望される場合は「6時間以上絶食」の状態で来院下さい。

(注)当院では『発熱外来(新型コロナ感染等)』は行っておりません。37℃以上の発熱がある場合は、感染拡大防止の観点から診療する事が出来ません。恐れ入りますが、対応可能な医療機関へご相談ください。
(注)当院は生活保護法による指定医療機関ではありません。(生活保護受給者証による診療には対応しておりません)

診療時間

  • ●...診察・胃カメラ・大腸カメラ・腹部エコー
  • ■...胃カメラ・大腸カメラ・腹部エコー
  • ★...診察・腹部エコー
  • 休診日:水曜・日祝

内視鏡検査料金表

  • ※上記金額は"検査代のみ"の概算になります。初診料・再診料・薬剤料・その他の検査料(血液検査など)は、別途必要になります。
  • ※使用する薬剤や点滴の有無により金額が前後します。
  • ※内視鏡検査料金は病理検査やピロリ菌検査、ポリープ切除の有無により、金額に差が生じます。
  • ※当院ではクレジットカードは使用出来ませんので、あらかじめご了承下さい。
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